ルイ・テット・ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー2009
今年は、解禁日の翌日に人間ドックを予約してしまったので(今年最大の失敗かも(笑))、一日遅れで本日開封しました。ボージョレヌーヴォーです。
今年はとにかく格安ヌーヴォーが話題で、たとえば西友では当初890円と発表したヌーヴォーを発売直前に二度も値下げして749円で売っていたなど(当日夜に見に行ったらとっくに売り切れでしたが)、ペットボトル入りのお手軽ヌーヴォーが人気のようでしたが、我が家は例年通り。といっても、ヴィラージュで1980円(送料別)だったので、近年では最も安く手に入れました。昨年、一昨年はドメーヌ・サシャーヌでしたが、今年は3年ぶりにルイ・テットに。50年に一度の素晴らしい出来という話ですけど、確かにヌーヴォーとは思えないくらいしっかりした味でした。濃厚。でもくいくい飲めちゃうところはヌーヴォー。おつまみは手抜きでRF1のお惣菜です。
ボージョレヌーヴォーは現地価格では200~300円ということですけど、バブル末期世代としては、ボージョレ解禁日はやはりお祭りのイメージ。20年くらい前は1本3500円とかじゃなかったですか?それを思えば(というわけではないけれど)、2000円でこの味なら納得という気分で今年のボージョレを飲み終えたのでした。僕はこのルイ・テットのボトルのシンプルさが気に入っています。もちろん味も。
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先日とあるバーで、ニッカのウイスキー「
デジカメ持ってなかったので写真はデザートだけしか撮りませんでした。
以前
幻の「石垣島ラー油」、略して「石ラー」。お一人様1個限り、先着100名様の91番目で購入。いつどこで買ったかは内緒だ。
ソムタム(青パパイヤのサラダ)。辛かった~。
ゲーンキョウワン(グリーンカレー)とパッタイ(焼ビーフンみたいなの)。カレーは僕がこの前作ったのとほとんど同じ味です。パッタイはカミサンにはイマイチだったみたいです。
そして、ここで日本のウィスキー登場ですよ。写真は
少し前に寝台特急「北斗星」に乗る機会がありまして、そこでウェルカムドリンクとしておたるワインと一緒にニッカの「

阿佐ヶ谷にある「





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